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少年法・確信凶悪犯罪・魁

1 :名無しさん:2000/05/16(火) 19:28
コンクリ犯は何処行った?

2 :名無しさん:2000/05/16(火) 19:31
コンクリ犯は間違いです。

コンクリ元受刑者が正しいのです。

今ごろ、美味しい晩ご飯を食べているところでしょう

彼女の事もすっかり忘れて・・・・・


3 :>2:2000/05/16(火) 19:57
確かに「元受刑者」だが、「犯人」であることは、
今でも変わりないだろう?
「犯人」とは、「犯罪を実行した人」である。
何年たとうと、刑法や刑事訴訟法の扱いはともかく、
事実として、女子高生を虐殺しコンクリ詰めにした
事実が無かったことになるわけではない。

彼らは一生、「殺人犯」である。なぜなら、殺人の
事実が消えるわけではないからだ。

4 :>3:2000/05/17(水) 18:23
同意!!

5 :名無しさん:2000/05/17(水) 18:26
>彼らは一生、「殺人犯」である。なぜなら、殺人の
>事実が消えるわけではないからだ。
こういう土壌の国だから、少年法は現行のままでよし。
法の精神に則るなら、刑期を終えたら「元受刑者」でも「犯人」
でもなくなるのたけどね(理想論(笑))

6 :>5:2000/05/17(水) 18:42
法の精神に則るなら、刑期を終えたら、法的に犯罪者として
扱われず、(刑の効力消滅後は)法的に不利益な扱いを
受けない、というだけのことだ。

自然科学的・人間的・社会倫理的な意味では「犯人」は永遠に
犯人である。「人が殺された」という犯罪結果まで消滅して
無かったことになるわけではないからだ。
女子高生を虐殺した者は、刑期を終えたら、法的に不利益に
あつかわれなければよい。法の精神はそこまでで終わる。

事実の世界で、社会がその犯人を冷たく扱っていけないわけでは
ない。(それが不法行為とかに該当しない限りは)
ましてや、刑期を終えたということは、その者が人格が改善された
ことを保障するわけではない。法的義務が終わったということ以上の
意味はない。

7 :6の補足:2000/05/17(水) 18:43
「社会がその犯人を冷たく扱っていけないわけではない」
・・・ここでいう「社会」には、もちろん官公署は含まない。

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